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自発光式バス停標識(ソーラーLED)

4 大 特 徴

   
 

■ソーラー電源とLED光源を採用

■表示パネル面が発光

■点灯サイクルが自由自在

■表示と発光方式

カタログダウンロード(PDF 591KB)

ソーラー電源とLED光源を採用

1.電気工事が不要
  高性能のソーラーパネルからの電源供給のため、電源施設工事が不要。
2.基礎工事が不要
  既設ポール、テントポールへの取付が可能なため、基礎工事(ポール埋設工事)が不要。
3.光源メンテナンスフリー・省電力
  ■LED寿命 約4〜6万時間=15〜20年。光源のメンテナンスが不要。(但し、バッテリー交換は約2年/回必要)
  ■LED消費電力 蛍光灯の約5分の1。

表示パネル面が発光

1.パネル自体が発光
  パネルの裏に光源(蛍光灯)を置くバックライトや、パネルに光を当てる照射式とは違い、面全体にムラなく発光。
2.特殊塗料とアクリルパネル特殊加工
  文字自体を発光させていますので、視認性が良く、遠くからでもバス停確認が可能。
3.スリムボディ
  特殊面発光技術により、薄い標識パネルを実現。歩道側への張り出しが小さく、交通阻害への影響が少ない。

点灯サイクルが自由自在

1.点灯時間
  1日8時間の点灯が可能。
2.点灯サイクルの設定が自由自在
  24時間タイマーを内蔵。 夜間7時間−朝1時間点灯、朝−夕に合わせた設定が可能。
3.無日照保証は5日間
  内蔵バッテリーにより、充分な日照が得られなくとも5日間は点灯可能。

表示と発光方式

1.表示デザインやレイアウトが自由
  ■文字部分については、フォント、文字サイズの変更が可能。
  ■ロゴ部分についても色々なロゴ、マークの作成が可能。
  ■表示色についても、緑、赤、青、を主体に色変更可能。
2.LEDと特殊パネルによる面発光
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